キャップクリーニング続報。ネイビーは逆に・・・

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今日もマナーを守って喫煙してらっしゃいますか?ぽんたです。
いつも当ブログへお越しいただきありがとうございます。

さて、前回記事でホワイトのキャップの黄ばみが手洗い石鹸で簡単に取れた話と、ついでにネイビーのキャップも洗った話をご紹介しました。

毎度お馴染み休日のクリーニングネタです。今回はちょっと大掃除。

一服しながら純白のiQOSは気持ちいいねーなどとうっとり眺めていました。そして連続吸いでネイビーを取り出して同じように眺めていた時です。

おお、ネイビーは逆に本体と比べて曇りが取れたように青が際立つようになったな、さては相当汚れていたなー、などと暢気に考えていたところ、ハッと気付きました。

・・・これってネイビーのホルダーの本体が汚れてるってことですよね?

でもさすがに中に温度センサーとかが仕込まれていて、精密機器と言ってもいいホルダー本体をジャブジャブ水と手洗い石鹸で洗うわけにはいきません。

ところで、ホワイトはどうして汚れてないんだっけ?むしろホワイトの方がホルダー本体が汚れてもおかしくないはずですよね?

そこで気がつきました。

そういえば、ホワイトは汚れたらイヤだなと思って、エタノールを含ませたティッシュでよく拭いてたっけ。

早速ネイビーにもこれを試してみます。

あっさり解決です。昼間ジャブジャブ洗ったキャップと本体の色合いが合いました。ですが・・・このマットな表面処理のおかげで、ティッシュのカスがつきまくります。ちょっと手で払ったら落ちましたが、滑りにくいというのはあまりいいことばかりではありませんね。

現に私はネイビーの方ばっかり落としましたし。

徹底比較!ホワイトvs.ネイビー、全然違う点3つ

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まあ、布で拭けばいいだけなのですが、きれいな布でエタノールをちょっと染み込ませていいとなると・・・なかなか抵抗がありますね。毒性はなしですし、アルコールは水溶性ですから水ですすげば簡単に落ちるし、なので抵抗ある理由がないんですが(汗)。

※2016/6/29追記: アルコールで外装を拭くと、表面処理の剥離の原因になるかもしれませんので、止めておいた方が良さそうです!

ホルダーの外装剥がれにご注意!

でも、次に寿命が来て買い替える時は絶対二つともホワイトにしよう!と思いました(笑)。ただホワイトが好きなだけですね。すみません。

というわけで、ネイビーも目立たないだけで結構汚れていますよ、というお話でした。

では、マナーを守って明るい喫煙ライフを!タバコは二十歳になってから!

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