中でくすぶっている音がしてケムリが!〜でも新しい吸い方のコツも見つけました。

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今日もマナーを守って喫煙してらっしゃいますか?ぽんたです。
いつも当ブログにお越しいただきありがとうございます。

最近になってからですが、ヒートスティックを刺してボタンを長押ししてランプの点滅が終わるのを待っている最中、この記事の題名の通りプスプス音がして、キャップの継ぎ目からケムリが漏れてくることがあります。

最初は温度が上がりすぎて中で燃えているのか?!と焦りましたが、どうもそうではなさそうです。

むしろそういう時って、スゴくケムリがいっぱい出て満足感高い一服が出来るんですよ。

そうすると今度はどうすればこのプスプスとモワーっていうのを再現できるのか、色々と試してみたくなるのが人情というものです。

が!

再現性ありません。

暖かくなってからはやっていませんでしたが、ヒートスティックを逆に咥えて息を吹き込んでから刺すとかをやってみたのですが、「なるときはなる、ならないときはならない」としか今のところ言えません。

私の想像ですが、こら、いわゆる「当たり」のヒートスティックでなっているんだと思うんです。

硬すぎず緩すぎず、ちょうどいい感じにヌルっと入るヒートスティックの時になっていますから。

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最近はスカスカのヒートスティックの割合も大分減って、「当たり」比率が高くなっているのでおいしく吸えていますが、さしずめプスプスなるのは「大当たり」といったところかと。

後、さすがに私もそろそろ丸4ヶ月iQOSユーザーをやっていますので、さらなる吸い方のコツを掴んできたというのと、季節的な要因もあるのでしょうね。

あ、新たなコツですか?

ここでご紹介したクールスモーキングの発展版です。

新世代タバコの吸い方の極意 ~ キーワードは「クールスモーキング」!
今日もマナーを守って喫煙してらっしゃいますか?ぽんたです。 いつも当ブログへお越しいただきありがとうございます。  以前、当ブロ...

ここで吸うときに、キャップ内に充満しているケムリを全ては吸い込まないようにするだけのケチケチ喫煙法です。あくまでイメージですよ、イメージ。

まずはランプの点滅が終わったら細く一口吸います。

そしてケムリの出具合を確認して、今回のヒートスティックがどの程度の当たりまたは大当たりなのかによって、その後吸い込む時間を調節しますが、二口目は中で発生しているケムリを全部吸わずに20%くらい残すようにします(イメージですよ、イメージ)。

それを繰り返していくだけです。

では、マナーを守って明るい喫煙ライフを!タバコは二十歳になってから!

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