ヒートスティックは日本全国で入手出来そうですね。安心しました。

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今日もマナーを守って喫煙してらっしゃいますか?ぽんたです。

いつも当ブログにお越し頂きありがとうございます。

さて、私は一週間早目の夏休みを頂きまして、神々のおわす国出雲へ行ってまいりました。松江を拠点に鳥取まで足を伸ばして山陰を堪能して参りました。

しかし島根・鳥取といえば、日本最後のスタバ空白地帯だったこともあり、ヒートスティックの入手性に一抹の不安があったのも事実です(島根・鳥取の方申し訳ございません)。

結論からいうと、どんなコンビニにでもタバコがありさえすれば売っていました。

これで決めつけるのもどうかと思いますが、私はかなり過疎地域にも足を伸ばしましたので、ヒートスティックの入手性への不安は一層されました。

ですがお宿の部屋が禁煙だった、というか全室禁煙のお宿で、喫煙は一階の喫煙室か、外の灰皿まで吸いに行かなければいけなかったので、自然と本数が減り、結局事前に用意した5箱に一箱買い足しただけで済んでしまいました。

さすがに喫煙所で他のiQOSユーザーには遭遇しませんでした。むしろチラ見で「変なもの吸っているなあ」と見られることは多かったです。まあ、これは日本全国どこでも同じですね。

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それにしても、全室禁煙のお宿っていいですね。部屋に入った時にタバコ臭くないって素晴らしいです。喫煙者の私が言うのもなんだか矛盾していますが、今回素直にそう感じました。

部屋に入った時の畳の匂い、朝起きて窓を開けた時のむせ返るような緑の匂い。自然な匂いが堪能できます。

これは私がiQOSを吸い出したから、というものでもないでしょう。喫煙者って、実は灰皿にたまった吸い殻の処理をする時とかも気持ち悪っ!とか思いながらしてますよね?実はタバコ臭い部屋だってキライですし。

ですがこのお宿のように全室禁煙にして、それを宿泊者が守ることで、喫煙者・非喫煙者の双方がストレスを感じなくて済むんですね。

正に理想的な状態の一つを見た気がします。

ちなみに喫煙所自体は非常に狭かったですが、むしろ全室禁煙ということで喫煙する宿泊者自体が少ないのでしょうね。宿泊者自体は結構多そうだったのですが、いつ喫煙所に行っても私一人でした。

今回のお宿で、改めてマナーを守ることの重要性に気付きましたし、またヒートスティックの入手性への不安がなくなって、益々iQOSへの愛着が湧きました。

では、マナーを守って明るい喫煙ライフを!タバコは二十歳になってから!

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