チャージャーを充電するタイミング

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今日もマナーを守って喫煙してらっしゃいますか?
ぽんたです。 いつも当ブログへお越しいただきありがとうございます。

最近、慣れた頃に来る気の緩みなのか、気づいたらチャージャーが電池切れになっていたりすることが多いです。緑ボタンが残り一つになっても結構粘るので、バッテリーの寿命を考えてすぐには充電しないようにしているのですが・・・。だって、できるだけ充電回数を減らした方が長持ちしますもんね。

取扱説明書によると、チャージャーをフル充電して大体ホルダー20回充電可能ということになっており、充電状態のランプは4つあるので、1つのランプあたり5回なのかというとどうもそうでもないんですよね。

最初の方は減り方が遅くて「お?結構持つのかな?」と思わせておいて、最後の方になるとみるみる充電ランプが消えていく、というパターンが多いように感じています。

じゃあ、充電ランプが1つになったらすぐチャージャーを充電すればいいじゃないか、と思われるかもしれませんが、できるだけ長持ちさせたい一心でケチケチ充電をしたいんです。

ですが、最近の「いつの間にか充電切れ」頻発を受けて、私もさすがに反省しました。

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残りランプ一つを確認してから1回吸ってホルダーを充電したら、チャージャーを充電するようにしています。ランプ一つになってから5回というのは正直間が空くので数える自信はないですが、1回だったら覚えてますからね。

実際、これを初めて今のところまだ5日くらいですが、「うっかりバッテリー切れ」はなくなりました。

ただ、その代わりに満充電になる前に充電はやめるようにしています。人に聞いたのですが、リチウムイオンなど最近のバッテリーって、最後の5%とかの充電の時にバッテリーに負荷がかかって寿命を縮めるらしいんですよね。iQOSのチャージャーはそこまで細かくは見れませんが、充電中に4つのランプが点滅していたら、満充電になってランプの点滅が消えるまで立たずに抜くようにしているというわけです。寝てる間の充電はこの限りではありませんが。

それと同時に、バッテリーを空っぽにするもまたバッテリーの良くないそうですので、やっぱりバッテリー切れには気をつけた方が良さそうです。

まあ、あんまり気にしていても楽しくないので、その辺は緩めに考えている、というのが実情ですけどね。

では、マナーを守って明るい喫煙ライフを!タバコは二十歳になってから!

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